追録5-No.1914返書旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
宝暦六年十二月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1914
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が十二月二十七日、松平又三郎忠洪へ、歳暮の祝儀として使者をもって進上した小袖一重を披露したと返答する。進物を喜ばれたことも伝える。
登場人物
秋元但馬守凉朝
宛先
松平又三郎忠洪
キーワード
忠洪、歳暮小袖一重進上、使者、披露
冊子頁
644~645頁
読込量
小
面白さ
中
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf