← 検索結果へ戻る
追録5-No.191記事旧記雑録暫定版・確認中

島津忠雅、吉貴ノ小祥忌ニ祭文ヲ献ス

〈寛延元年〉十月六日~十日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0191

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

改元後の寛延元年十月六日から十日まで浄光明寺で吉貴(浄国院殿)の小祥忌を修した。佐土原城主忠雅の子久柄が使者を遣わし、七日に祭文と賻銀を霊前に捧げた。

登場人物

島津忠雅・久柄

宛先

浄国院殿(島津吉貴)

キーワード

島津忠雅、島津久柄、島津吉貴、浄国院殿、小祥忌、浄光明寺、賻銀

冊子頁

75頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf