追録5-No.1901在国家老連署返書(朱書)旧記雑録暫定版・確認中
島津久憑外三名在国家老連署返書
宝暦六年十二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1901
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
国元家老四名が十二月十八日、義岡相馬・島津圖書の閏十一月二十四日付の国目付帰府報告を承知し、継豊へ伝えたと朱書で答える。送られた別紙・書付をすべて国元で留め置くと知らせる。
登場人物
島津久憑外三名(目録。主書宛は主殿・主鈴・典膳・縫殿の四名。朱返答に独立署名なし)
宛先
義岡相馬・島津圖書(主書への応答先。朱返答に独立宛名なし)
キーワード
十二月十八日朱返書、閏十一月二十四日主書、報告承知、継豊伝達、別紙書付すべて国元留置、目録久憑外三名
冊子頁
640~641頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf