追録5-No.1893在府家老連署返書(朱書)旧記雑録暫定版・確認中
島津久亮・義岡久仲在府家老連署返書
宝暦六年閏十一月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1893
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
島津久亮・義岡久仲が閏十一月十一日、高橋縫殿の十一月三日付報告を承知して継豊へ伝え、国目付二使が無事出立したことを喜ぶと朱書で答える。出立の届出が済んだことは、別紙の問合せに朱書したとおりと知らせる。送られた別紙を江戸で控え置くと伝える。
登場人物
島津久亮・義岡久仲(目録の在府家老。朱返答に独立署名なし)
宛先
高橋縫殿(主書への応答先。朱返答に独立宛名なし)
キーワード
閏十一月十一日朱返書、十一月三日主書、報告承知、継豊伝達、無事出立の喜び、出立届出済、別紙問合朱書回答、別紙江戸控え置き
冊子頁
638~639頁
読込量
小
面白さ
中
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf