追録5-No.1886御譜記事旧記雑録暫定版・確認中
忠洪、両監国使ヲ招請饗応ス(記事)
宝暦六年十月十日・二十六日(記事)/整理ID 旧記雑録追録5_文書1886
確認度高
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概要
重豪公御譜は、十月十日に江戸から奉書が届き、国目付二人を帰府させることになったと記す。同月二十六日に二人を府城書院へ招いて饗応し、島津周防忠紀が伴食した。一門の島津備中貴儔・島津出雲久定、家老・若年寄・大目付らが迎えて接待し、二使は一門以下に酒一盃を賜った。
登場人物
島津忠洪・国目付二使(記事対象)
宛先
記載なし
キーワード
十月十日奉書、国目付帰府、十月二十六日書院饗応、忠紀伴食、酒一盃
冊子頁
635頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf