追録5-No.1838書状旧記雑録暫定版・確認中
島津継豊書状
宝暦六年五月二十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1838
確認度高
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概要
継豊が五月二十一日、公方・大納言の機嫌がよいことを喜び、自身は病気がなお快方に向かわないと述べる。同氏又三郎が願い出たとおり、来夏まで国許に在って養生することを認められたと聞き、礼を述べる。堀田相模守・酒井左衛門尉・本多伯耆守・松平右近将監・西尾隠岐守と、大納言御方の秋元但馬守へ飛札で伝える。
登場人物
島津継豊
宛先
堀田相模守・酒井左衛門尉・本多伯耆守・松平右近将監・西尾隠岐守/大納言御方秋元但馬守
キーワード
継豊病気、又三郎願、来夏在国養生、許可謝礼、老中六宛
冊子頁
621~622頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf