追録5-No.1837返書旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
宝暦六年五月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1837
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が五月二日、松平又三郎忠洪へ、端午の祝儀として使者を通じて帷子・単物を進上した件について返答する。それぞれ披露したことを伝え、たいへんよい献上であったと述べる。
登場人物
秋元但馬守凉朝
宛先
松平又三郎忠洪
キーワード
端午、帷子単物、使者進上、披露済
冊子頁
621頁
読込量
小
面白さ
中
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf