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追録5-No.1829願書・付紙旧記雑録暫定版・確認中

島津忠洪願書

宝暦六年四月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1829

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平又三郎忠洪が四月十九日、同氏の大隅守継豊は長年病気で、国許で入湯して療養していると説明する。当夏に参府するはずであったが、今も長途の旅行が難しいため、来夏まで在国して養生できるよう願い出る。付紙に「可為願之通」とあり、願いのとおり認める旨を記す。

登場人物

松平又三郎忠洪

宛先

宛所未記(幕府への願書)

キーワード

継豊病気、国許入湯、参府延期、来夏まで在国、願之通

冊子頁

619頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf