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追録5-No.1820申渡書旧記雑録暫定版・確認中

高橋種寿同書

宝暦六年四月/整理ID 旧記雑録追録5_文書1820

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

高橋縫殿が四月、信證院の仏餉料を霊龍院と同じ米六石・文銀十五枚とし、瑞仙院・智光院の仏餉料や他の位牌の取扱いにも触れる。福昌寺・浄光明寺では霊膳などを一同に整え、寿國寺でも定めのとおりに渡すとする。信證院の生前、寿國寺の牌料や仏前の入料として寺社奉行支配で古銀十貫目を渡していたことを述べ、その中から支給するよう寺社奉行へ命じる。

登場人物

高橋縫殿

宛先

高橋縫殿(原本宛名)

キーワード

信證院仏餉料、米六石、文銀十五枚、位牌、古銀十貫、寺社奉行

冊子頁

614頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf