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追録5-No.1819申渡書旧記雑録暫定版・確認中

高橋種寿申渡書

宝暦六年四月/整理ID 旧記雑録追録5_文書1819

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

高橋縫殿が四月、信證院の武屋敷と田上川原屋敷について役人への申渡しを記す。武屋敷は先年に慈徳院へ進めたもので、田上川原屋敷とともに信證院の死去により忠洪の所持となったが、忠洪から継豊へ家作ごと進めるとする。役人へこの旨を伝えるよう命じ、宮之原才右衛門へ承知の旨を伝えた報告や、継豊へ屋敷を進めたことを知らせた旨の書付を付す。

登場人物

高橋縫殿

宛先

宛所未記(役人への申渡し)

キーワード

信證院、慈徳院、武屋敷、田上川原、家作、忠洪から継豊

冊子頁

614頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf