追録5-No.1813通知書旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
宝暦六年三月二十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1813
確認度高
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概要
松平右近武元が三月二十九日、松平又三郎方の留守居へ、継豊の御鷹の鶴拝領に対する礼使者について知らせる。島津市太夫を明朝五時に登城させ、忠洪自身の礼も申し上げてよいと伝える。
登場人物
松平右近武元
宛先
松平又三郎殿留守居
キーワード
鶴拝領、島津市太夫、明朝五時登城、忠洪御礼
冊子頁
612~613頁
読込量
小
面白さ
高
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf