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追録5-No.1809書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

宝暦六年三月二十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1809

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守凉朝が三月二十五日、松平大隅守継豊へ大納言の機嫌がよいことを知らせる。正月二十六日の東叡山至心院御霊前への参詣について継豊が喜んでいるとの書状を受け、その趣旨を言上したと返答する。至心院には「家重妾、梅溪氏」の注がある。継豊公御譜に収められ、正文在文庫と記す。

登場人物

秋元凉朝(但馬守)・島津継豊(松平大隅守)・大納言・至心院(家重妾、梅溪氏の注)・徳川家重(注)

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

東叡山、至心院、正月二十六日参詣、至心院注「家重妾、梅溪氏」、言上済

冊子頁

611頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf