追録5-No.1808願書旧記雑録暫定版・確認中
島津忠洪願書
宝暦六年三月二十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1808
確認度要確認
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概要
松平又三郎忠洪が三月二十二日、継豊が宿次の奉書と御鷹の鶴を拝領したことへの礼として、使者島津市太夫から献上品を差し出したいと願い出る。使者に御目見と献上を許し、忠洪自身も礼を申し上げて献上できるよう、先例のとおりに取り扱ってほしいと求める。
登場人物
松平又三郎忠洪
宛先
宛所未記
キーワード
鶴拝領、宿次奉書、島津市太夫、謝恩、御目見、忠洪献上
冊子頁
611頁
読込量
小
面白さ
中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf