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追録5-No.1788宿次証文旧記雑録暫定版・確認中

本多正珍宿次証文

宝暦六年正月十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1788

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

本多伯耆守の印を付した正月十五日付の宿次証文。状箱と鶴壺を江戸から薩州鹿児島の松平大隅守の所へ届け、届いたことを示す返札が来たら、江戸の月番老中へ急ぎ持参するよう命じる。末尾は「右宿中」とする。

登場人物

本多伯耆守正珍(印)

宛先

右宿中(宿駅)

キーワード

状箱、鶴壺、宿次証文、返札、江戸月番老中

冊子頁

603頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf