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追録5-No.1726伺書旧記雑録暫定版・確認中

島津忠洪伺書

宝暦五年九月二十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1726

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

忠洪が、幼少のため京極兵部・青山七右衛門を国許へ目付として派遣される件について、御礼の方法を尋ねる書付。同氏大隅守継豊が国許で承知したうえで、御礼をどのように勤めればよいか指図を求める。九月二十三日に本多伯耆守が留守居を呼び、この付紙を渡したと注記する。

登場人物

松平又三郎忠洪

宛先

幕府(宛名記載なし)

キーワード

目付派遣、御礼方法、国許継豊、指図伺い

冊子頁

580頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf