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追録5-No.1718書状旧記雑録暫定版・確認中

島津久郷書状

宝暦五年九月十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1718

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津主鈴久郷が九月十五日、主殿・相馬・典膳へ家督相続に伴う御什物と譲状の送付を相談する。先例どおり、隅州継豊の家老の使者を通じて進めることになるか問い合わせる。本尊については近習役の使者を通じて進めることを述べ、本尊は江戸の手元に安置してあると知らせる。

登場人物

島津主鈴久郷

宛先

島津主殿・義岡相馬・鎌田典膳

キーワード

家督、御什物、譲状、本尊、使者

冊子頁

578頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf