追録5-No.1713記事旧記雑録暫定版・確認中
継豊、忠洪ノ襲封ヲ謝ス(記事)
宝暦五年九月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1713
確認度高
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概要
宝暦五年九月十一日、忠洪が家督相続の幕府の許可を得たことを継豊が聞き、使者四元宇左衛門兼丘を江戸へ遣わして謝意を伝えた記事。兼丘には新番との元注が付く。継豊は家重へ一種一荷、家治へ干鯛一箱を献上した。出典は継豊公御譜。
登場人物
島津忠洪・島津継豊・四元宇左衛門兼丘(新番)・徳川家重・徳川家治
宛先
該当なし
キーワード
九月十一日、忠洪襲封許可、継豊謝恩、四元宇左衛門兼丘、新番、江戸使節、家重一種一荷、家治干鯛一箱
冊子頁
575頁
読込量
小
面白さ
中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf