追録5-No.1636記事旧記雑録暫定版・確認中
重年、子忠洪ヘノ襲封ヲ乞フ(記事)
宝暦五年七月/整理ID 旧記雑録追録5_文書1636
確認度高
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概要
重年はそれ以前、自分の病気が回復しないと悟り、嫡子又三郎忠洪に襲封させることを上書して願っていた。幕府の命令がまだ届かなかったため、継豊が三州へ命令を下した記事。その指図の内容を左に掲げるとする。出典は継豊公御譜。
登場人物
島津重年・嫡子又三郎忠洪・島津継豊
宛先
該当なし
キーワード
重年、病不回復、嫡子又三郎忠洪、襲封願、上書、幕命未到着、継豊、三州への指図
冊子頁
546頁
読込量
小
面白さ
中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf