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追録5-No.1626-4忌服請書旧記雑録暫定版・確認中

菊忌服請書(の四)

宝暦五年六月十六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1626(の4)

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

宝暦五年六月十六日、菊が松平薩摩守重年の死去に伴う忌服を請う。病気の養生がかなわず当日死去した重年は実兄であるが、養子となったため甥の続柄にあると述べる。忌三日は六月十六日から十八日まで、服七日は同日から二十二日までとし、右のとおり忌服を請うと結ぶ。末尾に松平又三郎内の菊・赤松甚右衛門の名を記す。

登場人物

菊・赤松甚右衛門(松平又三郎内)

宛先

記載なし

キーワード

菊、赤松甚右衛門、松平又三郎内、重年死去、実兄、養子、甥、忌三日、服七日、忌服請書

冊子頁

542頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf