追録5-No.1616-2願書旧記雑録暫定版・確認中
島津重年願書(の二)
〈宝暦五年〉六月十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1612-2
確認度高
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概要
宝暦五年六月十三日、松平薩摩守が堀田相模守・酒井左衛門尉・本多伯耆守へ出した願書。病気が重く大切な状態であり、もし急変した場合には嫡子松平又三郎へ跡式を相違なく継がせてほしいと願う。又三郎は当年十一歳と記す。署名脇に「手振印判相用申候」との注が付く。
登場人物
松平薩摩守・嫡子松平又三郎十一歳・堀田相模守・酒井左衛門尉・本多伯耆守
宛先
堀田相模守・酒井左衛門尉・本多伯耆守
キーワード
六月十三日、松平薩摩守、病気差重、急変、嫡子又三郎十一歳、跡式願、堀田相模守、酒井左衛門尉、本多伯耆守、手振印判
冊子頁
537頁
読込量
小
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中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf