追録5-No.1608連署状旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮外二名幕府老中連署状
宝暦五年六月十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1608
確認度要確認
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概要
宝暦五年六月十二日、西尾隠岐守・松平右近将監・酒井左衛門尉・堀田相模守の四名が、松平薩摩守重年へ連署で通知する。御用のため、翌日五ツ半時に、重年の名代として一類の者から一人を登城させるよう命じる。重年公御譜中の文書で、正文が文庫にあるとの注を伴う。
登場人物
西尾隠岐守・松平右近将監・酒井左衛門尉・堀田相模守(本文四名連署)
宛先
松平薩摩守重年
キーワード
宝暦五年、六月十二日、西尾隠岐守、松平右近将監、酒井左衛門尉、堀田相模守、四名連署、松平薩摩守重年、御用、翌日五ツ半時、名代、一類中一人、登城、正文在文庫
冊子頁
532~533頁
読込量
小
面白さ
高
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf