← 検索結果へ戻る
追録5-No.159記事旧記雑録暫定版・確認中

継豊、御鷹の鶴を拝領す

延享四年十二月二十三日(記事)/整理ID 旧記雑録追録5_文書0159

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

延享四年十二月二十三日、上使山口勘兵衛を通じ、継豊に御鷹が捕らえた鶴を賜った。継豊は病中だったため、島津加賀守忠雅が継豊に代わって老中各邸を訪れ、謝礼を述べた記事。出典は継豊公御譜。

登場人物

島津継豊・上使山口勘兵衛・島津加賀守忠雅・執政(老中)

宛先

該当なし

キーワード

十二月二十三日、上使山口勘兵衛、継豊御鷹鶴拝領、病中、島津加賀守忠雅代礼、老中各邸

冊子頁

51頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf