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追録5-No.156文書旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

(延享四年)十二月廿八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書0156

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が松平薩摩守へ送った十二月二十八日付の返書。同氏上総入道の病気を尋ねる奉書の趣旨を承知し、ありがたく受け止めたと答える。それに対する礼として遣わされた使者の件を承知し、書面の趣旨を言上したことを知らせる。年は延享四年の朱注による。

登場人物

秋元但馬守凉朝・松平薩摩守・同氏上総入道・使者(姓名不記)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

秋元但馬守凉朝、松平薩摩守、同氏上総入道病気、御尋奉書、礼使、書面趣旨言上、十二月二十八日

冊子頁

50頁

読込量

小

面白さ

中

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(1)例言・目次・本文1~165頁(延享4~寛延2).pdf