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追録5-No.1557返書旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

宝暦五年正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1557

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が宝暦五年正月七日、松平大隅守継豊へ返答する。若菜の祝儀として鯛一折を献上したことを受け、順次披露したところ、一段の御仕合であったと通知する。全上の注と凉朝判を持つ。前No.1556は酒井の同件返書、No.1555は秋元から重年への同品の返書であり、差出人と受取人を分ける。使者、各申談、具体的な返礼品は記されない。

登場人物

秋元但馬守凉朝

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

若菜祝儀、鯛一折、献上、披露

冊子頁

513頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf