追録5-No.1517返書旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈宝暦四年〉九月十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1517
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が宝暦四年九月十七日、松平大隅守継豊へ返答する。姫宮の入輿に際して御茶弁当を献上したことを受け、その趣旨は各々申し談じて上聞したと伝える。継豊公御譜中に収め、正文は文庫にあるとの注を持ち、署名は正亮判である。次No.1518は同日同件の重年宛返書だが、献上品は御料紙・硯箱であり、献上者と品目を分ける。
登場人物
堀田相模守正亮
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
九月十七日、姫宮入輿、御茶弁当、献上、各申談、上聞
冊子頁
499頁
読込量
小
面白さ
中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf