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追録5-No.1511御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家重御内書

〈宝暦四年〉九月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1511

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家重が宝暦四年九月七日、松平大隅守継豊へ送る御内書。重陽の祝儀として小袖一重が到来し、歓覧したと伝え、詳しいことは酒井左衛門尉忠寄が述べると結ぶ。家重公の墨印があり、継豊公御譜中・正文在文庫の注を持つ。次No.1512は同献上についての秋元披露通知で、発信者と用件を分ける。

登場人物

徳川家重(家重公墨印)

宛先

松平大隅守継豊(原本宛名)

キーワード

重陽祝儀、小袖一重、到来、歓覧、酒井忠寄、宛名欠落

冊子頁

497頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf