追録5-No.1496通知旧記雑録暫定版・確認中
家来二人御目見申渡(記事)
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録5_文書1496
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
家来二人に御目見を仰せ付けられたので、召し連れて出るよう通知する短い申渡。目録には独立項目がなく、原本では七月二十七日付の重年宛登城令書に続いて番号1496を付す。家来は二人と明記されるが、氏名・役職・御目見の相手は本文には記されない。独立した日付・署名・宛名はなく、前文の翌二十八日登城と関連するとみられる。二人の実名はこの史料だけでは確定できない。御目見はこれから実施する予定である。
登場人物
家来二人(実名・役職不記)
宛先
重年側(前の登城令書に続く文面)
キーワード
家来二人、御目見、召連、登城令書続文
冊子頁
493頁
読込量
小
面白さ
中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf