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追録5-No.1480書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈宝暦四年〉七月六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1480

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が宝暦四年七月六日、松平薩摩守重年へ返答する。生見玉の御祝儀として黄金十両を献上したことを受け、順次披露したところ一段の御仕合であったと通知する。全上の注を持ち、直前No.1479の四老中連署返書と同日同件だが、本書は秋元の単独署名による返書である。同日・同件のNo.1478は継豊宛返書である。使者名や具体的な返礼品は記されない。

登場人物

秋元但馬守凉朝

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露

冊子頁

484頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf