追録5-No.1470書状旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈宝暦四年〉六月二十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1470
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が宝暦四年六月二十五日、松平大隅守継豊へ返答する。大納言から姫宮への結納の祝儀として、継豊が使者をもって目録のとおりに献上した品について、各々申し談じて順次披露したところ一段の御仕合であったと通知する。継豊公御譜中・正文在文庫の注を持つ。大納言家治と姫宮の結納祝儀を扱う。品目と数量は目録のとおりとだけ記され、目録自体や使者名は本書には記されない。重年宛No.1472とは受取人を分ける。
登場人物
堀田相模守正亮
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
大納言、姫宮、結納、祝儀、使者、目録、各申談、披露
冊子頁
482頁
読込量
小
面白さ
中
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf