追録5-No.1468書状旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮書状
〈宝暦四年〉六月二十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1468
確認度高
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概要
堀田相模守正亮が宝暦四年六月二十三日、松平大隅守継豊へ返答する。公方・大納言の機嫌を喜ぶ書状を披見する。継豊の病気がなおよくならず、来夏まで在国して養生したい旨を同氏薩摩守重年が願ったところ、願いどおり仰せ出されたことをありがたく思うという継豊の謝意を受け、紙面の趣旨は各々一覧したと通知する。継豊公御譜中・正文在文庫の注を持つ。既に出た許可に対する継豊の謝意を受けた返書である。
登場人物
堀田相模守正亮
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
継豊、病気、来夏、在国養生、重年の願い、許可、謝意、各一覧
冊子頁
481頁
読込量
小
面白さ
高
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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf