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追録5-No.1467書状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮書状

〈宝暦四年〉六月二十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1467

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田相模守正亮が宝暦四年六月二十三日、松平薩摩守重年へ返答する。公方の機嫌がよいことを喜ぶ書状を披見し、四月晦日に増上寺の御霊屋へ参詣したことを重年が承知し、めでたく思う旨を受ける。紙面の趣旨は各々申し談じたうえで上聞したと通知する。全上の注を持つ。公方家重の参詣を重年が承知して述べた祝意に答える。使者・供物・数量は記されない。

登場人物

堀田相模守正亮

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

四月晦日、公方参詣、祝意、各申談、上聞

冊子頁

481頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf