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追録5-No.1460書状・朱張紙旧記雑録暫定版・確認中

岩下方峯書状

〈宝暦四年〉五月十九日(目録。張紙自体に独立日付なし)/整理ID 旧記雑録追録5_文書1460

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

治水普請の中休みにも人員を残して本小屋・出張小屋での滞在を続けたいという願いについて、堀田相模守へ伺った結果を伝える朱の張紙。書面の趣を堀田相模守に伺ったところ、そのとおり申し達するよう仰せがあり、紙面のとおり取り計らってよいと返答する。 目録は五月十九日の岩下方峯書状とする。張紙自体には独立した日付・署名・宛名がなく、原本では五月十九日付岩下佐次右衛門の願書の行間に記されている。

登場人物

岩下方峯(目録)・堀田相模守(朱張紙の伺先)

宛先

記載なし

キーワード

朱張紙、堀田相模守、書面之趣、相伺、同之通申達、紙面之通取計、治水普請、中休、人員残留、五月十九日、岩下方峯

冊子頁

479頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf