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追録5-No.1442書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈宝暦四年〉三月二十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1442

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守凉朝が宝暦四年三月二十二日、松平薩摩守重年へ返答する。大納言の機嫌がよいことを喜ぶ書状を披見し、二月二十七日に東叡山の至心院霊前へ参詣したことを重年が承知し、めでたく思う旨を受ける。紙面の趣旨は言上したと通知する。重年公御譜中・正文在文庫の注を持つ。二月二十七日の参詣への祝意に対し、三月二十二日に言上した旨を通知する。

登場人物

秋元但馬守凉朝

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

二月二十七日、家治参詣、三月二十二日、言上、見出し本文対応

冊子頁

475頁

読込量

小

面白さ

中

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(4)474~620頁(宝暦4~宝暦6).pdf