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追録5-No.1431-4届書旧記雑録暫定版・確認中

赤松則正届書

〈宝暦四年〉三月二十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1431(の4)

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

三月二十五日、赤松甚右衛門が主鈴へ、善次郎同行の書付を当日朝に松平右近将監へ差し出した結果を報告する。久世忠右衛門から、書付を聞き置く旨を承知されたと伝えられたので、自ら勤めにあたった首尾を知らせると結ぶ。書付一通について、今回の参勤の節に善次郎を召し連れる件との表示を伴う。久世忠右衛門には広世との注がある。

登場人物

赤松甚右衛門則正

宛先

主鈴

キーワード

三月二十五日、赤松則正、主鈴、善次郎同行、御書付一通、松平右近将監、久世忠右衛門広世、聞置き、承知、首尾

冊子頁

471~472頁

読込量

小

面白さ

中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf