追録5-No.1431-3届書旧記雑録暫定版・確認中
岩下方峯届書
〈宝暦四年〉三月二十四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1431(の3)
確認度高
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概要
三月二十四日、岩下佐次右衛門が主鈴へ、善次郎を今回の参府に同行させる件の届書と、翌朝の提出予定を報告する。久世忠右衛門へ赴き、委細を述べて、御用番の松平右近将監へ書付を差し出したいと申し上げたところ、翌朝提出できるので御用番の門前へ来るようにと言われた。書付を請け取り、翌朝の御用番門前には自分と赤松甚右衛門が赴くと記す。参府の節に善次郎を同道する旨の御届書一通を添え、久世忠右衛門宛の表示を伴う。赤松甚右衛門には則正との注がある。
登場人物
岩下佐次右衛門方峯
宛先
主鈴
キーワード
三月二十四日、岩下、主鈴、久世忠右衛門、松平右近将監、御用番門前、翌朝提出、御届書一通、善次郎同道、赤松則正
冊子頁
471頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf