追録5-No.1366伺書・人員覚旧記雑録暫定版・確認中
島津重年伺書
〈宝暦四年〉正月/整理ID 旧記雑録追録5_文書1366
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
一色周防守へ差し出した書付として、元木屋に置く役人・人員を列挙する。用人一人、用人格一人、留守居一人、本々役一人、目付一人、医師四人とし、外小役人、馬廻十二人、歩行士三十六人、足軽を掲げる。外小役人・足軽には本覚内で人数を記さない。末尾に右御場所へ差し出す分との説明があり、このほか惣奉行を始め国元から近く到来する者がいるとし、平田正輔の注を付ける。
登場人物
島津重年(目録による)
宛先
一色周防守
キーワード
人員伺、用人、留守居、目付、医師四人、馬廻十二人、歩行士三十六人
冊子頁
445~446頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf