追録5-No.1353書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈宝暦四年〉正月十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1353
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が宝暦四年正月十二日、松平薩摩守重年へ返答する。公方と大納言の機嫌がよいことへの重年の祝意を承知し、姫宮の大納言への御入輿を公表した件をめでたく思い、使者を派遣した旨を受け取る。書面の趣旨は言上に及んだと通知する。「全上」としてNo.1352と同件を扱い、本書は秋元一名が言上した旨を記す。使者名や入輿の実施日は記されない。
登場人物
秋元凉朝
宛先
松平薩摩守重年
キーワード
姫宮、御入輿、御弘、使者、祝意、言上
冊子頁
440~441頁
読込量
小
面白さ
高
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf