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追録5-No.1341書状旧記雑録暫定版・確認中

本多正珍書状

〈宝暦四年〉正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1341

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

本多伯耆守正珍が宝暦四年正月七日、松平大隅守継豊へ返答する。若菜の祝儀として鯛一折を献上した件は披露を遂げ、一段の御仕合であったと通知する。継豊公御譜中・正文在文庫の注を持つ。本書に使者派遣や使者名の記載はない。No.1342の秋元返書は同日の同件だが差出人が異なる。

登場人物

本多正珍

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

若菜、祝儀、鯛、一折、献上、披露

冊子頁

438頁

読込量

小

面白さ

中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf