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追録5-No.1333将軍家重書状旧記雑録暫定版・確認中

徳川家重御内書

〈宝暦三年〉十二月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1333

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

将軍徳川家重が宝暦三年十二月廿七日、松平大隅守継豊へ御内書を送る。歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しくは西尾隠岐守が述べると伝える。継豊公御譜中・正文在文庫の注を持ち、日付の下には家重公の墨印表示がある。本書には使者の明記がなく、使者を介した献上はNo.1334の秋元返書に記す。

登場人物

徳川家重

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

歳暮、祝儀、小袖、一重、到来、歓悦、墨印

冊子頁

432頁

読込量

小

面白さ

中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf