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追録5-No.1313書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状

〈宝暦三年〉十一月十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1313

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が宝暦三年十一月十三日、松平大隅守継豊へ返答する。公方と大納言の機嫌は変わらず、ますます安全なので安心するよう伝える。あわせて小熬海鼠一箱を献上した件は披露を遂げ、一段の御仕合であったと通知する。全上の注を持つ。No.1312と日付・品目・数量は同じだが、本書は秋元一名から大隅守への返書で、薩摩守宛の武元返書とは受取人を分ける。本書には各申談の文言も使者名も記さない。

登場人物

秋元凉朝

宛先

松平大隅守継豊

キーワード

問安、小熬海鼠、一箱、披露、秋元凉朝

冊子頁

424頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf