追録5-No.1267書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状(家治の着座と端午祝儀)
〈宝暦三年〉七月九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1267
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が宝暦三年七月九日、松平大隅守継豊へ返答する。公方と大納言の機嫌がよいことへの継豊の祝意を承知し、端午の祝儀として時服と御肴を拝領したことをありがたく思った旨を了解する。書面の趣旨は言上に達したと通知する。「全上」としてNo.1266と同件を扱い、堀田返書が各申談・上聞、本書は言上した旨を記す。
登場人物
秋元凉朝
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元返書:継豊の端午時服・御肴拝領への謝意を言上
冊子頁
411~412頁
読込量
小
面白さ
高
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf