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追録5-No.1244御内書旧記雑録暫定版・確認中

重年公御譜(端午の使者と献上)

〈宝暦三年〉五月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1244

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

徳川家重が宝暦三年五月二日、薩摩少将重年へ発給する御内書。端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、詳しくは本多伯耆守が述べると伝える。重年公御譜中・正文在文庫の注と家重公墨印の表示を持つ。No.1242継豊宛御内書とは御譜出典と宛名が異なる。帷子・単物は重年から家重への献上品である。

登場人物

徳川家重

宛先

薩摩少将重年

キーワード

家重御内書:重年の端午帷子単物献上到来を喜ぶ

冊子頁

406頁

読込量

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中

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf