追録5-No.1242御内書旧記雑録暫定版・確認中
継豊公御譜(端午の使者と献上)
〈宝暦三年〉五月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1242
確認度高
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概要
徳川家重が宝暦三年五月二日、松平大隅守継豊へ発給する御内書。端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、詳しいことは本多伯耆守が述べると伝える。継豊公御譜中・正文在文庫の注と家重公墨印の表示を持つ。継豊から家重への献上を受けた御内書で、数量は記されない。
登場人物
徳川家重
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
家重御内書:継豊の端午帷子単物献上到来を喜ぶ
冊子頁
405~406頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf