追録5-No.1232登城通知旧記雑録暫定版・確認中
家来一人の御目見登城通知
〈宝暦三年〉四月十七日頃〔前後記事による〕/整理ID 旧記雑録追録5_文書1232
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
家来一人に御目見を命じたので、連れて登城するよう通知する短い書付。全上としてNo.1231の帰国御暇謝礼の登城通知に続く。本文には家来の名・役職、独立した日付・署名・宛名はなく、前後記事から重年宛の通知とみられる。No.1234は留守家老主鈴の御目見を記すが、本書自体に主鈴の名は記されない。
登場人物
幕府側〔署名なし〕
宛先
宛名記載なし(前記事に続く重年への通知)
キーワード
家来一人御目見通知:重年に同行登城を命じる
冊子頁
401頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf