追録5-No.1176書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状(寒中伺いと献上品)
〈宝暦二年〉十二月十六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1176
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が十二月十六日、松平大隅守継豊へ返答する。寒中の公方・大納言の機嫌は変わらず、いよいよ勇健であるので安心してほしいと伝え、鯛一箱の献上について披露を遂げ、一段の御仕合であったと通知する。全上としてNo.1175と同件を扱うが、安否は益御勇健御儀、結びは遂披露の表現である。
登場人物
秋元凉朝
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元返書:継豊の寒中安否照会と鯛一箱献上を披露
冊子頁
386頁
読込量
小
面白さ
高
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf