追録5-No.1170連署書状旧記雑録暫定版・確認中
老中連署書状(御鷹の鶴送付)
〈宝暦二年〉十二月十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1170
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
西尾隠岐守忠尚・松平右近将監武元・本多伯耆守正珍・堀田相模守正亮が十二月十三日、松平大隅守継豊へ連署で通知する。公方・大納言の機嫌はよいので安心してほしいと伝え、御鷹の鶴を拝領することとなったため宿次で差し越すと知らせる。全御譜中・正文在文庫の注を持つ。本書に鶴の数量は記されない。
登場人物
西尾忠尚・松平武元・本多正珍・堀田正亮
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
老中四名書状:継豊への御鷹の鶴を宿次で送付
冊子頁
385頁
読込量
小
面白さ
高
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf