← 検索結果へ戻る
追録5-No.1159書状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮返書(琉球使節岡崎着)

〈宝暦二年〉十一月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1159

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

堀田相模守正亮が十一月廿七日、松平薩摩守重年へ返答する。公方・大納言の機嫌がよいことへの喜びを了解し、中山王の使者を同行させて去十九日、すなわち十一月十九日に参州岡崎駅を通ったとの届出を承知する。重年公御譜中・正文在文庫の注を持ち、紙面の趣は各一覧之事と結ぶ。岡崎通過日は十一月十九日、返書日は廿七日である。

登場人物

堀田正亮(相模守)

宛先

松平薩摩守重年

キーワード

堀田返書:重年と琉球使の十一月十九日岡崎駅通過届を一覧

冊子頁

381頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf