追録5-No.1146御譜記事旧記雑録暫定版・確認中
重年公御譜(伏見出立と東海道通行)
〈宝暦二年〉十一月十二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1146
確認度高
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概要
同年十一月十二日、重年が伏見の仮館を出発し、江州・濃州を経て東海道の駅路を進んだ記事。通行のため伝馬百匹と担夫六百五人が与えられた。朱書は、寛延元年の担夫が六百二十四人であったことと、今回は請いにより十九人を減らしたことを補記する。出典は重年公御譜。
登場人物
島津重年
宛先
該当なし(重年公御譜の記事)
キーワード
重年、十一月十二日、伏見出発、江州、濃州、東海道、伝馬百匹、担夫六百五人、寛延元年六百二十四人、十九人減
冊子頁
378頁
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小
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中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf