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追録5-No.1133御譜記事旧記雑録暫定版・確認中

琉球使節を伴う大坂出発・伏見到着

〈宝暦二年〉十一月八日~十一月九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1133

確認度高
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概要

宝暦二年壬申十一月八日、重年が琉球使と従者を率いて大坂の仮館を出発し、川をさかのぼってその夜は枚方に泊まり、翌九日に城州伏見の仮館へ着いた記事。諸役人が船を出して河流に沿って配置し、琉球使の船を警衛させる扱いは先の行程と同じであった。重年は伏見の仮館で二日滞在した。

登場人物

島津重年・琉球使節と従者(固有名記載なし)

宛先

該当なし

キーワード

重年、琉球使節、従者、宝暦二年十一月八日、大坂仮館出発、遡流、枚方泊、九日伏見着、諸役人、警衛船、二日滞在

冊子頁

374頁

読込量

小

面白さ

高

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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf