追録5-No.1124書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状
〈宝暦二年〉九月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書1124
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が九月七日、松平大隅守へ送った返書。重陽の祝儀として、相手が使者を通じ小袖一重を献じた件について、披露したところ一段の御仕合であると通知する。文末は「恐々謹言」である。 冒頭に「全上」、末尾に九月七日、秋元但馬守凉朝の判、松平大隅守殿の宛名がある。宝暦二年は朱注による。
登場人物
秋元凉朝(但馬守)
宛先
松平大隅守継豊
キーワード
秋元返書:継豊の重陽小袖一重献上を披露
冊子頁
372頁
読込量
小
面白さ
中
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(3)311~473頁(寛延4~宝暦4).pdf